2013/06/10

心配ゴムヨーダ

こんばんは。

近頃のドルチは抜け毛の季節です。
ブラシを私が持って「ブラシだよ~」というと、テケテケやってきます。

ドルチは、ブラシがすきなよーだ。



・・・・・・・フォースを信じろの薄緑の爺さん、ではないよーだ。





終ったあと、ドルチの毛をギュッとしたら、意外と大きかったよーだ。

今日のお話はこれでおしまいだよーだ。

・・・・・ヨーダ。 。




2013/06/07

鰻あるの~?

うなぎおいしかのやま~♪


我が家の近所にあった、昔ながらの鰻屋さん。

いつのまにやらつぶれて、新しいお店になっていました。

鰻屋さんから・・・・また違う鰻屋さんへ。
リニューアルではないようです。

しかしピカピカの綺麗なお店になり、お客さんの入っていく姿もちょこちょこ見かけます。

売り上げは、うなぎのぼりなのではないかと・・・・



さて、話変わって。
こちらは、先日金澤先生の講座を大学であった時に使用したアルノー。
詳細→ Arnaut。

結構しっかり指で鍵盤を押さないと鳴りにくい印象でした。 でも素敵な楽器です。








講座で最後にみんなで演奏したのは、MonteverdiのAve maris stellaでした。

2013/06/06

3Dプリンター

なんだかすごい時代になってきました。

ドラえもんの4次元ポケットから来たかのような、3Dプリンター。
食べ物も、プリントできるんですね。動画は、foodprinting。


スタートレックのレプリケーたーへ、一歩近づきました。
美味しくても、おいしくなくても、生きていく上での栄養摂取がこれでokになれば、それはそれで楽かもしれません。
というか、ここまで来たら、別にプリンティングせず、原材料そのまま飲めばいいんじゃ・・・・と思ったのは、内緒です。


しかし、もし食に関しての意識が味覚を追求せず、ただ単に体を動かす栄養としての意味だけととらえるようになったら、人々の生活はがらりと変わりそうです。

甲殻機動隊に出てくるような電脳化する日も、とある魔術の禁書目録の風斬氷華ちゃんのような存在をも、ひとりの人間と認識させたりする日も、もしかしたら、そう遠い未来ではないのかもしれません。

ヤン・ファーブルの「私は血」を観たときにも感じた、「自己」の定義がこれから刻々と変わっていくかもしれないという、ぼんやりとした憂惧をまた感じました。



2013/06/05

徐々に

Hi、ジョニー。どこ行くの?
便所に~(ベンジョニー)。

トイレはどこにあるの?
近所に~。

ジョニーは大変です。


来週のアーベントで演奏するディヴィジョンヴァイオリン。
私が弾く曲は、”John come kiss me now”という曲のディヴィジョン。
以下は楽譜。私の弾く曲は、12ページから。
http://javanese.imslp.info/files/imglnks/usimg/6/6a/IMSLP98668-PMLP198850-Division_violin_1688.pdf

”John come kiss me now”は、当時おそらくみんなが知っている人気のある歌のひとつで、様々な作曲家がこの曲を使って曲を作りました。

いろいろある。







2013/06/04

テンペスト

昨晩は、この間届いていた映画「トンマッコルにようこそ」を観た。


音楽が久石嬢っぽいなーと思っていたら、やはりそうだった。ポップコーンの場面が印象的。




さて、来週バロックヴァイオリンのアーベントがあります。今回のテーマは、イギリスの音楽。
是非おいで下さい。

2013/06/03

五月

六月ですが、五月。

さつきです。




上野公園でやってました。

さつきといえば・・・・・・トトロです。


動画見てたら、なんだか自然に泣けてきた。




もうひとつ。


7:40あたりからが、ちょっとおもしろい。ちょっと欲しい。

2013/06/01

Locke月

六月に入ってしまいました。


こちらの公開講座で演奏した後、夜はBCJのコンサートへ。
5月最後の日は、なんだかバッハな一日でした。


6月初めの日である今日。
これからテンペストの合わせへ行ってきます。




Locke(ロック)作曲。
なんだか、6月初めにふさわしい感じになりました。