明日アンサンブルの授業で演奏します。
本当は、オーボエ2本なのですが、今回はヴァイオリン二本で。
オーボエの入っているアリアはどれも素敵な曲が多いよね、と話しながら合わせしてました。確かに。オーボエジェラシー。初っ端からずっと続くタララタララ・・・というオーボエの音型は涙の海を表していたのですね。しらんかった
さて、これから明日までの宿題のまたロ短調ミサの序文を訳す宿題はじめます・・。
| こんなの。 |
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拡大したら、読めるように張り付けました。よかったら皆さんも読んでみてください。って冒頭だけですが・・・・
前回みんなで訳し終えたのは、ベーレンライターの新バッハ全集のロ短調ミサの序文。
今回は、それよりもう少し前に出版されたブライトコプフのもの。リフキン版です。
見解がどう違うのか、比較できます。おもしろそう。


